手ごたえあり
2016/07/27
標題の「手ごたえあり」とは、放送大学の単位認定試験の感触です。
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
まず、朝の記録をUPします。朝食は、朝どれトマトのサラダつきです。
最近の行動パターンですが、まず「魚鼓」の仕上げをコツコツやってから本格稼働します。
こうすると、なんとなく、達成感を引きずって次の行動に移れます。
尾びれのトリミングは、左右の木目の流れが違う(片方が逆目になっている)ことから、いくらサンディングしてもバリが取れません。電動ノミの刃を固定軸に取り付けて、さらいます。
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
放送大学では、いつもと同じパターンで試験時間まで過ごします。今日はストリーム君の隣が空いていたのとNo1ロッカーが空いてました。
さっそく、第14章と15章を借り出しておさらいです。
ピロティは試験時間待ちの学生でいっぱい → お昼は、学生食堂でスパゲッティでした。
午後3時半ころから説明開始。試験方式はマークシート式でした。当たり前のことですが、問題と解答用紙は別々です。私にとって初めての経験なので、試験開始から5分間くらいは、全体をながめてチェック。もし、問題番号と解答ヶ所が違っちゃうとこまるので、先に問題用紙に回答を書き込んでから解答用紙に書き写します。
受験者は15名。私は左側の列の前から2番目の席をチョイス。作戦成功です。明るいし左側から光が差し込んできて、小さな文字も良く見えたのです。全25問題のうち、まったくお手上げなのは2問。その他3問があやふやだけど、他の20問は手応えありでした。
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
帰宅してから、またまた「魚鼓」を取り出してルーティン・ワークです。
































